2018年6月16日土曜日

靴の殺菌方法 水虫・爪水虫予防

靴のメンテナンス:水虫菌の殺菌方法

先日、TV観てたら水虫防止のための靴の手入れが紹介されていた。水虫菌に有効なメンテナンス方法は、確か下記の3通り。
  1. 水洗いできるものは定期的に水洗いする
  2. 靴乾燥機やドライヤーで乾燥+42℃以上にして20分間以上で殺菌する
  3. アロマオイルの殺菌成分で靴の中を満たして殺菌する


1.水洗い

キャンバス地のスニーカーとかは、コインランドリーで靴専用の洗濯機とかで洗うのが良いのだろう。社会人になるとスニーカーを履くのは週末1回か2回だけで、そこまで汚れるようなこともないので、コインランドリーに持っていくとしても1年に1回とかかなぁ。

平日に履く革靴は、水洗いできないので他の方法が必要になる。また、家の中で履くスリッパは洗濯できるタイプのものにしておいて、定期的に洗濯するのが良いだろう。





2018年6月2日土曜日

爪水虫治療 247日目〜269日目(約8〜9ヶ月)

爪水虫の治療開始して約8ヶ月が経過

クレナフィンで爪水虫の治療を開始して8ヶ月が経過した時点での記録。
この時は、爪を薄くするために表面を削って薄くしてから約1ヶ月が経過ており、根本から厚めの爪が1/4くらいまで伸びてきている。

右足 247日経過

この伸び具合から。足の小指の爪が完全に生え替わるには半年近くかかる、というのがわかる。
この時点でスタートからは8ヶ月が経過しているので、先端の方も治療開始後に生えてきた爪のはず。右足の小指の爪の水虫は軽症ではなかったのだろう。治療を開始して早々に健康な爪が生えてきているわけではなさそうだ。

一方、もともと右足小指に比べ軽症だった左足の小指の爪は



2018年5月10日木曜日

爪水虫治療 218日目〜246日目(約7〜8ヶ月)

治療開始から約7ヶ月が経過

約7ヶ月、日数にして約210日。日数にすると結構な時間が経った。右足の爪は、前回ヤスリで表面を削って爪水虫に侵されている爪を薄くしてからは、7週間(169日→218日)が経過している。

右足 218日経過

根元の爪が厚いのはさておき、削った箇所は厚くなった感じはあまりしない。でもやっぱりちょっと厚くなってる、かな?

左足 218日経過

左足は根元部分がまた甘皮みたいなヤツに覆われてきている。先端の白っぽい所はあと少しだけ残っているようにも見える。とはいえ、大部分の爪の色はピンク色で良い感じ。表面のガタガタは歳のせいか?これは爪水虫とは別と思っている。



2018年5月2日水曜日

爪水虫治療 190日目〜204日目(約6〜7ヶ月)

治療開始から190日経過

前回、ヤスリで爪の表面を削ったのが169日くらいのときだったから、そこから約3週間が経過した。根元が伸びてきているのは一目瞭然、まだ少し厚いか?削った部分の爪の厚みは著しく厚くなっているようには見えない。

右足 190日経過